モバイル向けガラスコーティング(スマホ・タブレット・PC用)時代は「貼る」から「塗る」へ
スマホ・タブレット・PCを、塗るだけでガラスでラッピング。
特許取得技術のコーティング剤、Ultimate Guardian®(アルティメットガーディアン)のモバイル向けモデルです。
傷や汚れが付いてからでは、元に戻すのは難しくなります。きれいなうちに、表面をガラスの層で包みます。
鉛筆引っかき試験で9H(第三者試験機関)。日常の擦れから、表面を守ります。
指紋や皮脂の汚れを、サッと拭き取りやすい仕上がりです。
液体だから、曲面や細かな形にもなじみます。違和感や引っ掛かりのない、滑らかな仕上がりです。
ただ「守る」だけでなく、
「より薄く、より軽く、より強く」をテーマに、塗るだけで表面をガラスの層で包み込む。スマホやタブレット、PCの「いつもの美しさ」を、簡単なお手入れだけで保ちます。
「買ったときの一番きれいな姿を、
ずっとずっと護りたい」
素材の表面には、目に見えないほど細かな凹凸があります。コーティングは、その凹凸にどう触れるかで性質が変わります。
素材の表面拡大すると、細かな凹凸があります
画面や本体の表面も、ナノレベルで見ると平らではありません。この凹凸が、コーティングの仕上がりを左右します。
凸部の上に乗るだけの塗膜では、凹部にすき間が残ることがあります(イメージ)。
微細な成分が凹凸の奥まで入り込み、素材にしっかり密着(付着性試験25/25)。すき間ができにくく、表面は平滑に仕上がります。塗膜の厚さは約200nm(約0.0002mm)です。
※ 図は構造を説明するためのイメージです。
大気中の水分と反応して、強固な無機のシリカ(SiO₂)へと構造そのものが組み替わります。
微細な成分が素材の細かな凹凸へ深く入り込み、素材表面にしっかり密着します(付着性試験25/25)。境目ができにくく、衝撃を受けても塗膜が割れ・はがれにくい構造です(デュポン式落下試験)。
コーティング層そのものが紫外線で劣化しにくい構造です(促進耐候試験で変色・亀裂・剥離なし)。
※紫外線をカットするものではありません。
試験を行った項目は、カードをタップ/クリックすると結果が表示されます。
鉛筆引っかき試験で硬度9H。日常の擦れから、美しい質感を守ります。
200nm
極薄塗膜の厚さは約200nm(約0.0002mm)。画面の見た目を損ないません。
※ 試験はすべて第三者試験機関によるものです。結果は、使用環境や素材により異なる場合があります。
施工直後から、いつもどおりに。
施工直後から普段どおり操作できます(完全硬化までの約7〜10日間は、強い衝撃・圧力・強い洗剤を避けてください)。
説明書と動画を見ながら、ご自身で施工できます。全機種対応です。
施工直後から、普段どおり操作できます。
この間は、強い衝撃・圧力・強い洗剤を避けてください。
コーティング液の製造開発・塗布方法は特許技術。第三者試験機関の試験で、次の結果を確認しています。
溶出試験で、鉛・カドミウムは
検出されませんでした第三者試験機関による試験の結果です。
9H
塗膜の割れ・はがれなし
目視による異常なし
目視による変色・亀裂・剥離なし
目視による異常なし
25/25剥離なし
さび・割れ・膨れ・はがれ・しわなし
鉛・カドミウム 検出せず
※結果は、使用環境や素材により異なる場合があります。端末の落下による画面割れを防ぐものではありません。
UG-Mobileは、特許技術ガラスコーティング「Ultimate Guardian®(アルティメットガーディアン)」の液剤ラインナップのひとつです。
販売元:合同会社シック